
ダム広場近くにある王宮。
17世紀に市庁舎として建てられたみたいです。
右の写真はダム広場にある戦没者慰霊塔。


「アンネの日記」で有名な、アンネの家族や親類が隠れこもった建物。€7.5で実際に入場できます。

アンネ・フランクの像。

シンゲル運河沿いにオランダ産のビール Heineken のミュージアムがあります。

Heineken Experience の入り口。

入場料€10を払うとなぜかコインが渡されます。

超エキサイティング(笑)なアトラクション。大爆笑。

ビールを呑める所は2カ所あります。ここで緑のコインを使います。

ビール制作過程の実物を展示。

もう1ヵ所目。ちなみにここではソフトドリンクも注文できますが、再びビール。

ゲームやショップなどを楽しんだ後、出口でお土産をもらえます。

ここから少し歩くと国立博物館へたどり着きます。有名なレンブラントの「夜警」などが展示されています。

この辺一帯は美術館エリア。そのミュージアム広場は大きな公園になっています。

しばし休憩。手作りハンバーガー。

公園は傾斜もあり、子どもたちが思う存分はしゃいでいます。

地元の小学生達も社会見学にきてます。

こちらはゴッホ美術館。€10。

新館は Canon の建物は、故黒川紀章氏による建築です。