
地下鉄 T-Centralen 駅から歩いて旧市街ガムラ・スタン (Gamla Stan) へ向かう途中。

王宮 (Kungliga Slottet) のすぐ近くにある、国会議事堂 (Riksdag)。

国会議事堂の門からの市内側。


近くにある大聖堂 (Domkyrkan)。
非常に立派な建物で、市内のどこからでも見ることができます。

幅が 90cm しかないガムラ・スタンで一番狭い路地、モーテン・トロツィグスグレンド (Mårten Trotzigs Gränd)。



ガムラ・スタンにある、おしゃれなカフェ・コッペン (Kaffe Koppen)。
いかにも老夫婦が経営してそうですが、今時の若者がクラブミュージックを流しながら楽しそうに働いています。

数々のアンティークが、何の違和感もなく自然に飾られています。

店内は全体的に薄暗く、ロウソクなどの間接照明が味を効かせています。

古びた椅子と机。

お店の入り口。観光客がみんな写真を撮って行くので有名みたいです。

注文したホットチョコレートとアップルケーキ。

レシート。

観光客の集まるこのエリアは出店がたくさん。

鉄の広場。

ガムラ・スタンを抜けると、Slussen 駅周辺には近代的な建物が見えてきます。ストックホルムはこのような大胆な立体構造の建築や道路が非常に多いです。ちなみにこの建物はレストランです。

只今-1℃。東京と比べると、一日を通しての気温変化が少ないです。

こちらも何かの複合施設。

Medborgarplatsen 駅近くの公園。

これ、何の生き物?