
市内から地下鉄で約20分。郊外にある、森の火葬場 (Skogskyrkogården)。

誰もいません。ひっそり閑としています。

実はここ、ユネスコ世界遺産に登録されています。
広い高原に、ひっそりとたたずむ巨大な十字架が、より一層辺りを静かにさせているような気がします。


墓場のゴミ箱。
辺りはしっかりと整備されています。

森の入り口、左側にある墓地。実はここも市立図書館と同じ、エリック・グンナー・アスプルンド (Erik Gunnar Asplund) による作品。

再び市内へ。Kungsträdgården 駅から海側へ歩いてみる。

中には入りませんでしたが、国立美術館 (Nationalmuseet)。

金の王冠がついた橋を渡ると、美術館が立ち並ぶ Skeppsholmen 島へ歩いて移動します。

美術館前のカラフルなオブジェ。

国立近代美術館 (Moderna museet)。現代アートを中心に展示されています。すぐ隣には建築博物館 (Artitekuturmuseet) もあります。

トイレの入り口にある防犯カメラ。え?こんなところまで見られてるの?と思いきや…

実際に中に入ればオチが分かります。これもアートの1つ?